枠順

宝塚記念 枠順

投稿日:

阪神 2200(芝)
1.キセキ:この枠なら今度は逃げるはず
2.レイデオロ:当日のパドックでの気配注意
3.エタリオウ:乗り代わりでポツン警報発令!
4.アルアイン:大坂杯はイン抜けだし。1F延長がどうか
5.タツゴウゲキ:1年ぶりでG1は荷が重い
6.スティッフェリオ:大坂杯は外枠の不利が大きかった
7.マカヒキ:展開の助けがあれば食い込み可能
8.ショウナンバッハ:今年すでに6戦目で上積み薄い
9.クリンチャー:もう少し走れていいはずだが
10.ノーブルマーズ:昨年の3着馬。インベタが理想
11.スワーヴリチャード:調教後の馬体重が過去最高
12.リスグラシュー:金鯱賞では外を通ってダノンプレミアムの2着

展開予想:Sペース
逃げ:キセキ
先行:アルアイン・スティッフェリオ・スワーヴリチャード・タツゴウゲキ
中団:レイデオロ・リスグラシュー・マカヒキ・クリンチャー・ノーブルマーズ
追い込み:エタリオウ・ショウナンバッハ

 当日の雨予報が微妙も、この枠ならキセキは逃げるはず。
 2番枠のレイデオロは前走逃げて大敗したので中団に控える。
 大坂杯で内をついて勝ったアルアインはもう一度再現を狙う。
 エタリオウはスタート次第だがポツンの可能性が高い。
 向かい正面は淡々と流れ、3コーナーから早めにスワーヴが仕掛け、それに併せてレイデオロ・リスグラシューも動いて、ペースは一気に早くなる。
 ペースはスローだが最終週でインコースが荒れているので外を回る馬がやや有利かもしれない。
 最後方待機のエタリオウにもチャンスが出てくる。

-枠順

Copyright© ケイバー , 2019 All Rights Reserved Powered by STINGER.