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スプリンターズS 枠順 全頭短評

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1.アレスバローズ:1200のスペシャリスト。1.06.6の持ちタイムは最速。

2.ダノンスマッシュ:1200は4-1-0-1。一度叩かれて確実に体調アップ。

3.セイウンコウセイ:6歳のG1馬。雨が降るとしぶとい脚を使う。

4.リナーテ:前走は強敵相手に善戦。高速馬場に対応できるかが鍵。

5.レッツゴードンキ:2015年の桜花賞馬。G1・21戦のキャリアは侮れない。

6.ノーワン:異色のハーツクライ産駒。馬群を縫って。

7.モズスーパーフレア:中山4戦3勝の逃げ馬。絞れてスピードで圧倒。

8.タワーオブロンドン:1戦ごとに馬が1200に対応。ルメール騎手で好調維持。

9.ディアンドル:3歳スプリントの代表格。いまだ連対率は100%。

10.ラブカンプー:昨年はタイム差なしの2着。近走は二桁着順が続いている。

11.マルターズアポジー:中距離重賞3勝の古豪が短距離路線に殴り込み。ハナを切る可能性も。

12.ダイメイプリンセス:外差し馬場なら確実に台頭。相性のいい秋山騎手。

13.ミスターメロディ:春のスプリント王。右回り克服ならG1連勝。

14.ハッピーアワー:好調の横山典弘騎手が騎乗。ポツン警報発令。

15.イベリス:軽量の3歳牝馬。スピードはここでも通用。

16.ファンタジスト:前走は一旦は抜け出す。武豊騎手に戻る。

スプリンターズS・中山・9月・10・馬番

 中山・9月・10月に行われた17年間の馬番データです。
 内よりも中程の枠に勝ち馬が集中しています。
 1~4番は勝率は低いものの、複勝回収値だといずれも100円を超えています。
 ちなみに16番枠から勝った唯一の馬はロードカナロアです。

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